40代の転職活動・10 まとめ

突然ですが再就職出来ました♪
連番をふっているのでお分かりと思いますが、公開していない日記が多々あります。内情に踏み込みすぎて「これはネットに晒したらマズいだろう」というエントリーが多々あるのです。まだまだブログの事は勉強不足ですので、パスワード付の公開とか、いずれはしてみようと思います・・・。



ブログのアクセス解析をみていると、たまに「40代 転職」なんてキーワードでGoogleから飛んでくる方もいる。(mixiはどの日記を見てるのかよくわからん) 何かのお役に立つ事もあるのではないかと、この一年弱の転職活動を総括なんかしてみちゃったりする事にした・・・(^^;)
勿論各人の経歴・キャリアによってこの法則は当てはまらない場合も多々あると思う。ただネットでえらそーに講釈たれている数多のサイトに対し、こっちは直近の実体験である事は強く主張しておきたい。

・『40代の転職活動は人材紹介会社を活用する』なんてあちこちで書いてあるが、登録したって仕事なんか世話してくれません。そういうのはもの凄い専門知識があるとか、ありえない業績を上げてきたとか、そういう特別な人の為にあるもののようである。試しに登録してみたっていいけど(タダだし)門前払い喰らったって落ち込む必要なし。私は5社応募して全て相手にされなかった。

・『転職サイトやハローワークのチェック』は基本ではあるが、実際効率は悪いので、ここで「仕事がない」ってヘコまない。あと「未経験歓迎」「中高年歓迎」の文字はあまり当てにしないほうがいい。ちなみに私は18戦17敗だ・・・(書類選考落ちって意味で)

・『自分のやってきた職種・業種の会社を片っ端っから検索して、直接問い合わせる』私にはこれが一番効果があった。転職サイトやハロワに求人は出していなくても、自社のHPで求人を出している企業はある。ちなみに3社応募して2社面接までいけた。

・『もともと人手不足かつ中高年の就業率が高い業界への転身』自分のいた業界が若者メインの職場で(私はモロそうだ) 自分のこれまでのキャリアと何かしら共通点を場を見出せれば上項と同じ位効果がある。具体的にその業界とは飲食・介護・運輸・清掃・警備といった分野だろう。ちなみに私はマッサージ⇒介護の道を選び、2社応募2社面接。

・『中高年の転職は友人・知人の紹介が重要』なんて話も多いが、そういう人はさっさと再就職出来ているだろうから、就職出来なくて苦しんでいる人には関係ないアドバイスだ。ちなみに私の父は仕事世話してやる気マンマンだったが、それで頭が上がらなくなるのは絶対嫌だったので、苦しくても最後まで拒否した(笑)

・『昔の取引先とかを当たってみる』という手も、私○○とではなく株式会社××の担当さんとお付き合いしていただけ、という現実を知るだけだったりする。やってみる価値はあると思うが。いや分かるよ、すっごく分かる。俺だって俺だからこそ出来た仕事だと思ってるし現実そうなんだから。でも向こうはそう思ってないんだよなぁ・・・。

以上偉そうにいろいろ語ってみたが、私だってこれで定年まで勤められる保障など全くない。以上のエントリーは未来の私自身に向けた教訓でもあるのだ。
最後に一言。○戦○敗なんて言葉をよく使ってきた。私も22連敗したし、100連敗なんて話も人づてに聞いた。だが我々は相撲取りではない。1勝するだけでいいのだ!!!

40代の転職活動・9 激闘は悲しみ深く・・・

・2つめのマッサ会社の顛末
先週の月曜、面接結果の連絡が来たのだがマイミクのゲーナ氏と飲んでいてTELに気付かず「また明日連絡します」との留守電が入っていた。次の日の火曜は夜中まで風呂にも入らずTELを待ったが音沙汰なし。水曜はもう耐え切れず夜こちらからTELするが担当が捕まらず、90分位経ってから折り返し連絡が来た。この2日間は「俺がTELに出なかったばっかりに、他の候補者に内定が移ってしまっていたらどうしよう」なんて妄想してしまい、もう気が狂わんばかりだった・・・(気をまぎらわそうと生まれたのが先の鉄道模型の日記2編だったわけ。全ての事象はリンクしている)

んでそのTELだが、あの時の面接内容が店長・スーパーバイザーでの経験より、システム担当での事をしつこく聞かれたので、本社勤務として考えているのかな、な~んて思っていたところ、その内容は私の想像のななめ上を行っていた。
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1. スーパーバイザーとして採用の方向で考えています。但し条件があります。
2. 3ヶ月の試用期間があって、その間の給与は一律20万円です。
3. その間店舗に入って頂いて、売上を1.5倍に伸ばして下さい。
4. 達成すれば前職並の給与をお支払いします。
5. 出来なければあらためて採用の可否を判断します。
6. 以上の条件を飲んでもらえるなら、二次面接に進みます。
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何・で・す・と・???

後日こちらから連絡する事になってTELを切る。頭を整理する為にこうして日記の下書きを書いている訳だが、引っかかるのは3.と5.だ。何度読み返してみて考え直してみても「このご時世に売上1.5倍なんていくか!」「3ヶ月頑張って仕事して『本採用はしません』って言われる可能性もあるって事?」としか考えられない。やっぱ辞退しよう・・・(もう就職先が決まったので、さっき辞退のメールを送りました)

・3つ目のマッサ会社の顛末 (←就職決まったところね)
面接はもう一人の候補者(多分20代、私なんかより大きい店舗で副店長をしていたらしい)との合同面接。面接官はしゃちょさん直々(おおっ)「大学でマッサージの店を開きました。貴方はどう店舗運営しますか?」とか「貴方はアラスカで冷蔵庫を売る営業マンです。どうやって売上を伸ばしますか」とか「ヘアブラシをお寺で拡販して下さい」なんて質問が飛び交う(新卒かっ!) 候補者の彼はなかなかいい奴そうだが、質問の返答を聞くにレベルが低くて全く私の敵ではない。「年の功」というものを身を持って感じた瞬間だった。(才能って話ではない。あの歳の私だったら同じようなもんだったろう)

最後に「これで面接は終了です。○○さんはお帰り下さい。ヘローンさんは経験者なので実技を見せて下さい」と言われ、しゃちょさん直々に施術。何せ10ヶ月ぶりなので指がプルプルしてしまってビビる(^^:) しかしマイミクのS先生に認めてもらったこの指だ。「これでヘタって言うならオマエらの方がレベルが低い!」位の気持で最後まで頑張る。
翌日二次面接に進んで下さい、との連絡が入る。何?しゃちょさんが一次面接を担当したのに二次面接がありますと???

そして本日夜、面接官は再びしゃちょさんで、雑談めいた質問のやり取りをした後、よろしく頼みます、みたいな話になっていた。二次面接というよりただ最終確認の為に呼ばれただけのようであった。嬉しいというよりただただほっとした・・・。

・初のディサービスの面接
時系列的には上項の数日前の事。マッサ3企業に応募したわけだが、こいつらがダメだったら潔く別業種に転身しようと考えていた。ここんとこ面接が立て続けに入っているので、質問のやり取りも大分馴れてきた感じ(^^;) 終了後「この後、別の方の面接が入っているのですが、その後に筆記試験を行いたいので30分待ってもらえますか?」と言われる。勿論その会社の廊下のベンチで待つなんて気が抜けなくて精神的に消耗するだろうから、外へ出て喫茶店でも探す。が、駅から離れていて住宅街なので何もなく、さんざん歩き回った挙句、公園のベンチでちょこっと一服してもう時間。ハンパなく汗だく(笑)
おそらく私の後に面接した人と一緒に筆記試験をやりたかったのだろうが、その人は帰ってしまっようだ。適正試験と能力試験をやる。能力試験というのは短い時間で沢山問題を解く奴だが、設問数の4割位しか解けなくて「オレって実はバカか?」という気分になる・・・(^^;)

・2件目のディサービスの面接
採用されちゃって研修が始まるので、今週入っていたこの面接予定は明日キャンセルします。ぶっちゃけマッサージより介護のほうが将来性あると思うし「俺はじっちゃんばっちゃんのウ○チの世話して生きるんだっ!」って覚悟も出来た後だったので(^^;) 何かもったいない気がするがしょうがない。仕事を選べるってレベルじゃないんで、今の俺って・・・。

ダイエット記 その4~恐怖! 停滞期とリバウンド

実を言うと前回ダイエットネタを書いた頃から体重が全く減っていない・・・。一週間経っても変化がないので気になって調べてみると「停滞期」というものがあるそうだ。(「おうがすとのダイエット」 )
・ホメオスタシスという体の防御反応。体が栄養不足と感じるとこれまでなら排出していた余分な栄養を吸収したり、体内で消費されるエネルギーを節約したりする。つまり苦しい食事制限しても激しい運動をしても効果が減ってしまう。
・ダイエットの停滞期は2週間から1ヶ月くらい続くといわれている。
・必ず停滞期は抜けるものなのだが、いくら食事を我慢しても苦しい運動をしても結果が出ないという精神的ストレスがダイエットを挫折させる。
ということだ。おぉ恐ろしい、私は恐ろしい・・・。

更にもっと怖い事も書いてあって、ここでダイエット活動を止めるとリバウンドが起きるらしい。ダイエットを始めたときよりも体重が増えるばかりでなく、痩せにくい体になってしまうという事だ。
・食事量を元に戻せばより太ってしまうのはわかるが、逆に食事量を更に減らすのもいけない。
・停滞期に運動量(特に基礎代謝を上げる筋トレ)を上げるのは良いらしい。(しかし後述のようにこれは失敗する)
・リバウンド前兆パターンとして
  1.何も食べなくてもお腹が減らない時が来る。
   (←あるある!お腹減らないので丁度いいと思って食事抜いたりした)
  2.いくら食べても体重が増えない。(←正にこないだの焼肉パーティの後がそうでした)
う~む完全にハマってるな。困った、もう引くに引けなくなってしまった・・・。

○またまたビリー・ザ・ブートキャンプの話
PH_415.jpgこないだ実家でビリーの話をしていたら、妹が「私持ってるよ~」と3.4巻をくれた。今まで1.2巻しか持ってなかったので、これで今後のエクササイズは完璧だ。ビリー隊長ぉぉぉぉぉっ!(笑)
ちなみに1巻「基本プログラム」2巻「応用プログラム」3巻「腹筋プログラム」4巻「最終プログラム」となっている。3巻は私にとって待望の巻な訳である。1.2巻は約50分、3.4巻は約30分、時間が少ないとはいえ、3巻は腹筋だけをいじめ抜くのでかなりキツい。4巻はちょっともの足りない位だ。

○ぎっくり背中と青汁
PH_406.jpg先週の日曜、何とくしゃみをした拍子に背中(いつもの腰よりちょっと上)がつってしまう。ぎっくり腰ならぬ「ぎっくり背中」というのがあるそうだがそれに近い症状だ。一日ベッドで寝返りも打てず死人のように横たわってすごす。あぁ情けない・・・。かみさま、一体ボクの何がいけないのでしょうか?(^^;)
例によっていろいろネットで調べると、筋肉の疲労が問題なのは勿論だが、栄養(特にミネラル不足)に問題があることを認識させられる。そりゃそうだ、カロリー制限しか気にしてないし、もともとジャンクな食生活だし(^^;) というわけで、突然ですがこれからは青汁を飲むことに決めました! 何故青汁なのかと言われても困りますが、カンです(笑) 早速ドラッグストアで「おいしい青汁」をというのを購入してきて飲んでみる。「おいしい」と書いてあるがぶっちゃけまずい(笑)

第二次鉄道模型レイアウト~その9 サウンド・Part.2

いよいよサウンド・システムの設置作業に入る。がその前に後もう一つ下準備が必要だ。

1.建物照明システムの変更


PH_407.jpgコントロールパネルにはTOMYTECの電飾キットの電池ポックスが無様にくっつけてあるのだが、こいつがいるとサウンドシステムの場所がないので、まずはこいつのAC化に取り組む。

ネットで「もけいや松原(大阪の模型屋さん)」というお店がオリジナル商品として変換コードを売っている。面倒だが通販で取り寄せる。おまけに送料代引き手数料で1,500円もかかってしまうが、ここでしか手に入らないのだから仕方がない・・・。

変更は何なく終了。これで建物の照明は3つスイッチを入れなければならなかったのが、1つになったし、電池交換の煩わしさからも開放される(レイアウト完成から8ヶ月程、たま~に電源を入れるだけなのに、既に電池交換が一回発生している)

2.スピーカーとアンプ部の取り付け


PH_408.jpgまずスピーカーのアンプ部(PC用スビーカーの中に入っていたモノ)の基盤を組み込む穴を開ける。既にコントロールパネルにはスイッチの穴がいくつか開いているのでそれを生かす方向でいく。

しかし寸法が合わなくて大きく広げて四角い穴が空いてたりたりする情けない状態に(泣) (写真ではよくわからないけど・・・) 次にスピーカーの穴をキリで下穴を開け、糸ノコでくり抜き、ヤスリで仕上げる。

途中木工用ヤスリの必要性を感じ100均に走る。100均というのは工作派・DIY派にとって天国のような場所だ。(どでかい木工用ヤスリが105円なんてマジありえねー!)(でも切れ味は悪いような気がする) ここはうまく仕上がった。

3.MP3プレーヤーの取り付け


PH_411.jpgPH_412.jpg
ここもきっちりパネルに埋め込まれた状態にすれば「昭和銀座ジオラマなんて敵じゃねぇっ!」ってな造形になるのだが、他の部品との干渉で物理的に無理、表面に両面テープで貼っつけただけとなる。

それはいいとしても配線がうまく処理できず、やっぱり私の目指す高級家具調には程遠い仕上がりとなってしまった(泣) 前面パネルを一から作り直すしかないのだが、そんな気力もないのでここはスルー(^^;)

さて、配線も終わり(ハンダ付け出来ないので、相変わらずコードを捻って繋いだだけ) 特に電気的不具合もなく工作は終了。

最後に


音は想像以上にいい♪ とても6cmのフルレンジ・スピーカーとは思えない。そしてMP3プレーヤーはかなり操作しにくい・・・( ̄▽ ̄;) やっぱIPODは偉大だとあらためて感じ入った次第である。

当初の目的であった「昭和銀座ジオラマ」「週刊・少年時代」に習った「光と音にこだわる」という方針はようやくここに来て達成。でも次の課題が既にある。車両の前照灯・尾灯・室内灯の完備だ。これがないと夜景がいまいちなのだ・・・。

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第二次鉄道模型レイアウト~その8 サウンド

さて久々の鉄道模型、今回サウンドの組み込みに挑戦します。鉄道模型のサウンド(効果音)というと、DCCという何万何十万もするシステムがまず想像されるのだが、(C56 DCCサウンド いや、ホントすごいですね・・・。)

そんな大それたものではなく、昭和銀座ジオラマや少年時代のような、ボタン押すとただ効果音が流れるみたいなもの、別に列車のリアルな運転に命掛けている訳でもなく、ただエンドレスをグルグル回っている車両に効果音があったらもっと癒されそう・・・程度の考えなので、簡単で且つ1円でも安い方法を考える。

1.機材購入


PH_382.jpgPH_385.jpg価格.com等を見ると今やとんでもない安値で売られているMP3プレーヤー。こいつをまずは手に入れる事にする。早速秋葉原へと出向いた。
  • MP3プレーヤー(Tranceend社製 4GB) 3,190円
     (極端な話、1,000円でMP3プレーヤーは手に入るが、液晶付きのほうがいいだろうと考えて)

  • 充電しなくてすむよう、ACアダプタ・コード等 559円

  • スピーカー(手持ちの余っているPC用スピーカーを分解して使用) 0円

これでは再生音源が1つしかないので走行音を鳴らしながら汽笛の音、なんて芸当は出来ないのだが、
まぁまずはこれでいいだろう。まずはPC用スピーカーをネジ外したり、ノコでザクザク切ったりして分解。

2.音源取得


ネットを覗くと『音鉄』と呼ばれる方々がその作品(音声ファイル)を沢山公開している。こいつを拝借します。
 「鉄道サウンド~懐かしい昭和の鉄道の音」
 「国鉄時代の列車走行音と写真」
 「鉄ピー」 
 「牟岐海岸鉄道」 
あまり考えた事もなかったが、自分のイメージの中の鉄道のサウンドって結構アナクロで、発車音はベル(×電子音とか音楽とか)でないと、車内アナウンスは男性の車掌さんの声(×バスみたいな女性の録音)でないとかなり萎える。そしてそんな「昭和な」音源は意外となくて、かなり妥協して収集する。

それ以外にも聞いてなごめる自然系の効果音を入手。
 セミ 
 コオロギ 
  
 カエル 
 盆踊りの歌「東京音頭」とか「炭坑節」をYouTube~You Tube Fireで入手

3.音源加工


あちこちのサイトから音源を拾ったので録音の音量がバラバラである。これでは再生しても小さくてよく聞こえなかったり、いきなり大音量でびっくりしたりするので、まずは「MP3 GAIN」 というソフトで音量を揃える。まぁこれはIPODの時にも使っているソフトなので馴れたもの。

次に虫系の音は10~30秒程のものが殆どでリピート再生にしてもプツプツ音が途切れてしまうので「MP3 DirectCut」 というソフトで編集して5分以上の音声ファイルにする。

さて揃えた効果音は全部で171MBしかない。MP3プレーヤーは4GB(4000MB)もあるので、BGMとして音楽ファイルをいくつか入れるが、それでも430MBにしかならなかった。何かもったいない・・・。(続く)

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プロフィール

ヘローン

管理人 : ヘローン
性別:男性
血液型:A型
生年月日:1964年
自己紹介:マッサージ屋を開業している独身男性。誰に指図命令されるでもなく気楽にやってますが金はないです。(^^;)

趣味
・映画鑑賞、アニメ鑑賞
・プロレス鑑賞
・洋楽カラオケとエアギター
・ガンプラと鉄道模型
・ラーメン食べ歩き

好きな作家:松本零士、平井和正、押井守

好きな音楽:産業ロック、プログレ、70'80'ポップス全般

聖地:新横浜ラーメン博物館

好きな服装:古き良きアメリカン・カジュアル

好きな言葉:男には酒こそ最高のなぐさめ

○ニックネーム「ヘローン」は松本零士大先生「銀河鉄道999」の「夜のない街」より拝借
過去ログ:「みたび、改名・・・」

○写真は押井守大先生の「うる星やつら」の「メガネ」の画像を勝手に拝借。
あの無意味に大仰なセリフ回しをこよなく愛しています・・・。

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